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小児矯正は
「まだ早い」
と言われて、
お子さまの歯並びが
悪くなっていくのを
ただ待っていませんか?

一日140名以上が来院する歯医者
名古屋市南区
なみき通り歯科・矯正歯科

5〜8才のお子様がいらっしゃる保護者の方へ

かかりつけの歯医者で
「まだ矯正を始めるのは早い」
と言われ、
ただただ時間が過ぎるのを待っていませんか?

歯並び悪くなりはじめる背景には、
見落としがちな”ある問題”が発生しています。

この”問題”が解消されない限り、お子さまの歯は
毎日毎日、間違った方向に成長を続けていくことになります。

つまり、時間が経てば経つほど、
歯並びは良くなるどころか

理想的な歯並びからはどんどん遠ざかってしまうのです。

もし、
今すぐ始められて
大がかりな矯正装置も使わず
お子様の歯ならびが悪くなるのを防ぐことができるとしたら・・・
こんなに素晴らしいことはないと思いませんか?

お子様の矯正治療では、代表的なものに、ワイヤー矯正・マウスピース矯正・拡大床といった選択肢がまず思い浮かぶと思います。

小児矯正について調べたご経験のある方ならお分かりかと思いますが、これらの治療方法は違和感のある装置を長時間つける場合がほとんどです。

なぜ、矯正治療が大掛かりな治療になってしまうのか?それは、すでに悪くなった歯並びに力をかけて動かしたり、顎が小さいままなのにその中でスペースを捻出しようとしたり、起きてしまった問題に対して後から手を加えようとするためです。

医学的にはこのようなアプローチを「対処療法」といいます。

そうではなく、

そもそも歯並びが悪くならないように、早期に軌道修正ができたら?

顎が正常な大きさに成長するように促すことができたら?
そんなアプローチができれば、そもそも歯に力をかけて動かす必要はありませんよね。当然、大掛かりな装置も必要ありません。

あなたがもし、
✔︎ 同級生はもう歯列矯正を始めているのに、ウチの子はまだ・・・

✔︎ 歯並びが乱れ始めているのに、黙って見ているしかないの?

✔︎ 子供にはできれば大掛かりな装置はつけさせたくない・・・

あなたがもし、このようなお悩みをお持ちなら、当院の小児矯正がそのお悩みを解消できるはずです。

実に、
子どもの「5人中4人」が歯並びに問題を抱えています。
なぜ、多くの方が
「小児矯正に最適な時期」を逃してしまうのでしょうか?

従来の小児矯正では、歯並びに問題が起きていても、お子さまの成長を待って矯正装置で歯を動かしていく方法が主流とされてきました。

そのため、

「もう少し大人の歯が生えるまで様子を見ましょう。」

「成長すれば、もう少し良くなるかもしれません。そのときに考えましょう。」

そんな風に言われたご経験のある方も多いかと思います。矯正治療を始める頃には、すでに9才くらいになっているケースが一般的かと思います。

たしかに、従来の治療法も、歯並びをきれいに改善できる素晴らしい治療方法といえます。

しかしながら、歯並びの背景にある「根本的な問題」を解消することはできず、本来子供のうちに改善すべき問題を抱えたまま、大人になってしまうのです。

どういうことかというと…

さきほども申し上げた通り、5人に4人の子供の歯並びが悪いと言われています

お子さまの歯並びを悪くする原因は特別なものばかりではありません。遺伝による不正咬合はごく一部であり、どなたでも歯並びが悪くなる可能性を持っています。

お子さまの歯並びに影響を与えるもの、それは口呼吸や誤った舌の使い方をはじめとした「悪習癖・態癖」と呼ばれるものです。

ここに、不正咬合(悪い歯並び)の原因を表したグラフがあります。

ご覧いただいた通り、不正咬合(悪い歯並び)の原因としては口呼吸、舌・唇の使い方、嚥下(食べ方)などがその大半を占めており、遺伝的要素は2%ほどしかないことが明らかになっています。

こういった悪習癖と呼ばれるものが、お子さまの歯並びに影響を与えています。

しかしながら、従来の矯正治療は「力をかけて歯を動かす方法」であり、こうした根本的な問題を解決するための治療法ではないのです。

なぜ「根本的な問題」を改善しなければならないのか?

ここまでお読みいただき、

「根本的な問題が残っていても、歯並びが良くなるのであればどんな矯正治療でも良いのでは?」

と感じられたかもしれません。

私たちが今回、なぜこのような話をしたかというと「歯並びを悪くしている原因」を解消するかしないかで、将来的に思いもしない差が生まれるためです。

例えば・・・

悪習癖の中で代表的なものに、

  • 舌の使い方が間違っている
  • 口がポカンと開いている
  • 鼻呼吸ができない

という3つがあります。そして特に問題となるのがこの鼻呼吸ができない”という状態です。

口呼吸のデメリットについては、近年取り上げられる機会も増えました。「マスクの下の口呼吸に注意!」といった情報を目にされたこともあるのではないでしょうか?

お子さまが、鼻呼吸が身につかないまま大人になった場合、

  • 気道が正常に発達せず十分に酸素が取り込めない
  • 口から呼吸するため細菌やウィルスに感染しやすくなる
  • 表情筋がゆるむ
  • いびき・口臭などの原因になる

など、生涯にわたってお子さまの健康面・生活面への影響が考えられます。

こうした問題は、矯正装置を使って歯並びを整えたとしても改善されるものではありません。

根本的な原因を解消せず、矯正装置で歯並びを整えるだけでは、こうした問題を抱えたまま大人になってしまいます。

一日2万回を越える
「間違った呼吸」
を繰り返した結果・・・

「子どもの歯並びが悪くなってきた」という背景には、このような「根本的な問題」が隠れていることが考えられます。

お子様の呼吸数は一日2〜3万回と言われています。毎日の間違った呼吸の積み重ねによって、歯並びや体の健康にまで影響が出ることが明らかになっているのです。

今回は一つだけ「鼻呼吸」を例にお伝えしましたが、歯並びに問題を抱えているお子さまの場合、他にも様々な特徴が見受けられます。

例えば、

  • 安静時に口があいている
  • 舌の突出(飲み込む時に舌が前に出る)
  • 唇を噛むなどの癖がある
  • 舌小帯の異常が認められる

といったものがあります。

実は、これらの項目は、歯科の「口腔機能発達不全症」の患者様のチェックリストでもあります。

口腔機能発達不全症は、15歳以下のお子様に対して

食べる・話すなどの口の機能が十分に発達していない状態

であり、

「口腔筋機能療法(MFT)」

という治療の対象となる状態を指します。


「口腔筋機能療法(MFT)」には様々な呼び方があり、「予防矯正」あるいは「MRC矯正(マイオブレース矯正)」などと呼ばれることもあります。

生涯にわたって大きな影響が出ることから、治療が必要であると考えられていますが、こうした問題にアプローチできるのは、体が発育段階にあるごくわずかな期間だけです。

その時期を逃すと、成人になった後も、歯並びはもちろんその根本にある問題を抱え続けてしまうことになるのです。

この治療法をする方としない方では、将来どのような違いが生まれるのでしょうか?

ここで具体的に、口腔筋機能療法(MFT)をするかしないかで、将来どのような違いが考えられるかをご説明します。

口腔筋機能療法(MFT)で得られるゴール
従来の矯正治療で得られるゴール
正しく鼻呼吸ができる
安静時に口が閉じている
舌が上顎に収まっている
飲み込むときに口唇に力が入らない
良好な顔面発育
正しい姿勢(猫背の改善)
奥歯がしっかりと噛み合っている(Ⅰ級咬合)
保定装置がいらない
キレイな歯並び










キレイな歯並び
正しく鼻呼吸ができる
安静時に口が閉じている
舌が上顎に収まっている
飲み込むときに口唇に力が入らない
良好な顔面発育
正しい姿勢(猫背の改善)
奥歯がしっかりと噛み合っている(Ⅰ級咬合)
保定装置がいらない
キレイな歯並び










キレイな歯並び

口腔筋機能療法(MFT)をするかしないかで、あなたが得られるゴールにはこれだけ差があります。

例えば、舌で歯を押す癖があるお子様の場合、癖を治さずに歯並びだけを治してもまた歯を押してしまい、後戻りや治療のやり直し必要になる可能性があります。

また、お口の使い方はお顔の成長方向にも影響が出ます。

口呼吸が改善されないと下方向の成長が進みやすく、鼻から下方向が長い面長なお顔つきに繋がります。

最終的にどちらが健康的で美しい姿かは、明白ではないでしょうか。

しかしながら、これだけのメリットがあるにも関わらず、この治療を提供しているのはごく一部の歯科医院に限られています。

▲従来の矯正装置の例。既に悪くなった歯並びに力をかけて動かすため、痛みが強い・抜歯をすることがある・後戻りが起こる可能性などがあります。
▼口腔筋機能療法(MFT)で使用する矯正装置は柔らかいシリコン製で取り外しも可能。歯を動かすためではなく、悪習癖を取り除き「歯並びが悪くなる」ことを防ぎます。

一般の歯科医院でこの治療法を提供できない理由とは?

口腔筋機能療法(MFT)という治療方法は、何も真新しい治療法ではありません。1918年にアメリカの矯正歯科医によって筋機能療法が発表されたことがその発祥です。

この治療は本来「矯正装置と併用して行う訓練法」という位置づけであり、元々は言語療法の分野から分化して生まれたものでした。

子音をはっきり発音する必要があるアメリカ社会では言語療法が深く浸透しているものの、日本では認知度がまだまだ低いのが現状です。

そうした背景もあり、日本では口腔筋機能療法といっても主に矯正装置を使って改善する方法に重きが置かれてきました

現在でも、正しい方法でこの治療法を提供できるのはごく一部の医院であり、たとえ矯正歯科専門のクリニックであってもこの治療を提供できるわけではないのです。

ではなぜ、当院はこの治療法に自信を持っているのか?

1.治療を提供するための厳格な基準をクリアしています

口腔筋機能療法(MFT)がごく一部の歯科医院でしか行われていないのは、歯科医院にとっていくつものハードルがあるためです。

例えば、はじめに検査・診断を行う際には歯科用CTの撮影をします。CT自体は導入している医院も多いのですが、当院では気道の大きさまで計測できる特別なCTを導入しています。これは、気道を測ることでお子様が呼吸を正常に行えているかを評価する必要があるためです。

このように、口腔筋機能療法(MFT)を行うためには、一般歯科治療とは異なる特別な診療体制を整える必要があります。

なみき通り歯科・矯正歯科で提供している口腔筋機能療法(MFT)は、日本国内でも限られた歯科医院のみで提供することが許可された治療方法です。

口腔筋機能療法(MFT)の治療プログラムに関する専門的な設備や治療実績(症例数の多さ)といった水準を全てクリアしており、治療を担当させていただくのは定められた講習・トレーニングを修了した専属スタッフ(ドクター・エデュケーター)達です。

当院なら、この治療を高い水準で患者様に提供できる体制が整っています。

▲気道の大きさを測る歯科用CTも完備。

2.お子さまに楽しく治療を受けていただくための環境が整っています

なみき通り歯科・矯正歯科では、口腔筋機能療法(MFT)に使用する専用ルームがあり、動画や各種トレーニンググッズを使ってお子様に楽しみながら治療を受けていただくための環境が整っています。

診療室とは違うお部屋なので、歯を削る機械の音なども気になりません。まだ歯医者さんに通うことに慣れていないお子さまでも安心してお越しいただけます。

お子様のお口や体の成長を検査・診断・記録していくために必要な医療機器ももちろん全て揃っています。

▲専用ルーム完備。動画を見たり体を動かして楽しくトレーニングしていきます。

3.毎月20名以上が無料相談に来院され、15名以上のお子さまが当院で治療を始められています

なみき通り歯科・矯正歯科では実際に多くのお子様が治療をスタートされ、効果を実感されています。

年齢層としては7歳前後から治療を始められるお子様が多くいらっしゃいます。治療期間は1.5年〜2年ほどですので、学校のお友達がワイヤー矯正を考え始める頃には治療が終わっているイメージです。

もちろん、体の成長スピードは一人ひとり異なるため、診断を行い、お子様にとって最適な年齢から治療を開始していきます。

症例の難易度によっては早期からの治療が望ましいため、5歳頃からスタートされた子様もいらっしゃいます。

当院で治療を始められるお子様の多くは、

「歯並びが悪くなり始めている」

「口呼吸やいびきなどが気になる」

といったことをきっかけにご相談に来院されています。

お子様の歯並びを心配するのに早すぎる」ということはありません

当院では無料相談を受け付けておりますので、お子様の歯並びについてどんなことでもご相談ください。

歯ならびを根本から解決するために…
小児矯正の「ゴールデンタイム」を見逃さないでください。

最後に、この口腔筋機能療法(MFT)ですが、一つだけ注意点があります。

それは、適応年齢が非常に限られているということです。

この図は、上顎骨と下顎骨の成長時期を表したグラフです。

この図から読み取れるのは「10歳までに顎の成長の80%が決まる」ということです。

治療による成果を期待するならば、成長期のアドバンテージがしっかりと残っている年齢の間に治療を行うことが望ましいのです。

10歳までに顎の成長がほぼ終わるため、当院では治療のゴールデンタイムとして6~10歳頃までに治療を始められることが望ましいと考えています。

*お子様の体の成長に応じて判断するため、必ずしもこの限りではありません。歯科医師の診断のもと、治療可能かどうかお伝えさせていただいておりますので、自己判断をせず当院までご相談ください。

治療の流れ

STEP

1

矯正無料相談

お子様のお口の状況を伺い、親御様が気になさっていること、矯正治療についてのご質問などにお答えします。

STEP

2

精密検査

相談の結果、より詳しい内容をご希望される場合、精密検査を行います。
精密検査ではお口の中・顔・全身の写真、歯型の採取、レントゲン撮影などをとり、お子さまに最適な治療計画の作成をします。

STEP

3

検査結果・治療方針のご説明

精密検査を基に、口腔筋機能療法(MFT)が行えるのか、そして最適な治療計画についてお話しさせて頂きます。
ご不明な点は、スタッフまで何度でもご質問ください。しっかりお話しさせていただきます。

STEP

4

治療開始

いよいよ治療開始です!
担当スタッフがお子様の治療を二人三脚で進めていきます。
楽しみながら、きれいな歯並びと健康な体を手に入れていきましょう!

STEP

5

通院は月1回

始めの3ヶ月間は週に1度お越しいただき、正しいお口の使いや呼吸などが定着するよう、しっかりとお伝えしていきます。4ヶ月目以降は月に1回お越しください。元の癖に戻ってしまっていないか、新たな問題がないかなどチェックをしていきます。

治療期間は1.5〜2年ほどです。治療が終わった頃には、きれいな歯並びはもちろん、舌癖が解消され、正しい呼吸と姿勢、飲み込み方が身につき、お顔立ちもより良くなります

STEP

1

矯正無料相談

お子様のお口の状況を伺い、親御様が気になさっていること、矯正治療についてのご質問などにお答えします。

治療費とお支払い方法

<治療費>

◆矯正治療費(装置代含む):440,000円(税込)

◆管理料:4,400円/月(税込)

*本治療は保険適用外となります。
*当院では医療費控除の申請サポートをしております。スタッフまでお気軽にご質問ください。

<金利なし・分割プランのご案内>

当院オリジナルの分割プランです。1年以内のお支払いに限り、金利不要・お支払いのタイミングや毎回の金額も自由に設定いただけるお支払い方法です。

▷分割回数は最大12回(1年間)まで。

▷分割といっても、毎月のお支払いでなくても結構です。

▷例えば、ボーナス月や3・9・12ヶ月目などでお支払いされる方もいらっしゃいます。

分割金額については、いつでもスタッフにご相談いただけます。できるだけお一人おひとりのご希望に合わせてお支払い方法をご提案させていただきます。

<小児矯正無料相談>
ご予約について

なみき通り歯科・矯正歯科では、お子様の歯並びについてお悩みのすべての方へ「無料相談」を行っております。

無料相談は「矯正をする・しない」に関わらず、お子様のお口のご状況やご心配ごとなどを専門スタッフにご相談いただく機会としてご利用いただければと思います。

もちろん、ご希望の方には、口腔筋機能療法(MFT)についてのより詳しい情報・症例などもご紹介させていただきます。

無料相談は完全予約制となっております。

ご希望の方は、以下の方法でお問い合わせいただきますようお願い致します。

小児矯正無料相談のご予約

ご予約はホームページまたはお電話から受け付けております。

お電話からご予約の際には

「子どもの歯並びについて無料相談がしたい」

「口腔筋機能療法について無料相談がしたい」

などスタッフまでお伝えいただくとスムーズです。

小児矯正無料相談
かんたんインターネット予約はこちら

お電話をご希望の方

052-693-8280

タップで電話が掛けられます。
当院は完全予約制です。事前のご予約にご協力をお願い致します。

最後に…

ここまでお読みいただきありがとうございます。

最後に少しだけ、私たちがこの治療にかける「想い」についてお伝えさせてください。

なみき通り歯科・矯正歯科は開院以来、虫歯・歯周病の予防に力を入れて取り組んできました。愛知県内全体のうちたった0.6%しかいない「日本歯周病学会認定歯科衛生士」が多数在籍しているのも当院の特徴の一つです。

私たちの使命は「治療が必要な状態にさせないこと」であり、「生涯にわたって健康な歯で過ごしていただくための医療を提供すること」であると考えています。

しかし、予防歯科を追求する中で「不正咬合(悪い歯並び)」はとても悩ましい問題の一つでした。

どれだけ予防歯科を実現させようとも、その根本にある「歯並びの問題」を解消することができなければ、虫歯の再発・歯周病の進行といったリスクから抜け出すことが難しいためです。

「80歳で自分の歯が20本以上残っている人」の傾向を調べた研究では、84%が正常咬合の方であり、受け口や開咬の方は一人もいなかったという結果も報告されています。

歯並びの良し悪しによって、それほどの差が生まれてしまうのです。

「もし、歯並びが悪くならないようにできていたなら、どれだけ多くの歯を守れただろうか」

そう感じる場面も非常に多く経験してきました。

5人に4人のお子様の歯並びに問題があると言われている現代。この問題を解決するために、私たちは万全の体制で口腔筋機能療法(MFT)を提供できる体制を整えてまいりました。

この口腔筋機能療法(MFT)という治療は、お子さまにとって理想的な未来を手に入れていただくための方法であると考えています。


子どもの頃に歯並びを整えるからこそ得られる”生涯にわたるメリット”を、一人でも多くの方に知っていただけたらと思います。


なみき通り歯科・矯正歯科
院長 安藤 壮吾  

当院について

名古屋市南区「なみき通り歯科・矯正歯科」は、一日140名を越える患者様が来院される大型歯科医院です。

当院についての詳細・最新のSNS情報については、公式ホームページで発信しておりますので、是非ご覧ください。

なみき通り歯科・矯正歯科
公式ホームページはこちら

医院概要

医院名 なみき通り歯科・矯正歯科
代表者 院長・歯科医師 安藤 壮吾
所在地 〒457-0841愛知県名古屋市南区豊田2-2-1
052-693-8280
アクセス ■お車でお越しの方へ
敷地内に駐車場がございますが、満車の場合は旧医院の駐車場もご利用いただけます。
詳細はお問い合わせください。

■公共交通機関でお越しの方へ
名鉄常滑線「道徳駅」から徒歩9分
名鉄常滑線「豊田本町駅」から徒歩10分

最寄りバス停「豊二丁目」から徒歩1分
※名古屋市営バス|(名港16)名古屋港ー地下鉄鳴子北
診療時間 平日 9:00〜12:30/14:00~18:30
土曜 9:00~17:00(最終受付16:30)
【休診日】木・日・祝
所在地 〒457-0841愛知県名古屋市南区豊田2-2-1
052-693-8280